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導入事例

株式会社サイバーエージェント様【姫路市役所様導入事例掲載】
個人携帯に業務用の番号を付加し認定調査の連絡がスムーズに
▼テレワークを目的とした官公庁の導入事例

官公庁様

テレワークの本格導入に向けた第一歩として
モバイルチョイス“050”を採用

- テレワークの試行実施を実現。携帯電話コストの大幅削減の副次効果も -

導入の背景
  • 2020年に向けた「世界最先端IT国家創造宣言」が閣議決定され、「テレワーク導入企業数3倍(2012年度比)」「雇用型在宅型テレワーカー数10%以上」等の政府目標が掲げられた。
  • 2015年に内閣府よりロードマップが示され、全省庁に向け「テレワーク推進計画の策定」が求められ、2017年までに 「チーム型」テレワークの試行実施が求められた。
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導入に至る経緯
  • テレワークの本格展開に向け、対象を育児や介護で在宅勤務中もしくは可能な職員(小人数)とすることを決めた。
  • 本格導入に向けた試行実施のため、インフラ整備や高価な機器導入をせずに始められるサービスを探していた。
  • 「携帯電話支給」の代替となるモバイルチョイス“050”を知り、①初期費用0円 ②月額基本料0円 ③利用期間の縛りがない ④初回申込み後の追加や契約解除がWEBで完結できる⑤業務利用にも支障のない音質等が決め手となり、導入を決めた。
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導入効果
  • モバイルチョイス“050”の導入により、テレワークの試行実施ができ、本格導入に弾みがついた。
  • モバイルチョイス“050”に対する利用者満足度が高かったため、テレワーク対象者以外の職員にも利用範囲が拡大した。
  • 副次効果として、携帯電話支給数が大幅に減り、携帯電話に関わるコストの削減につながった。

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▼「貸し出し制法人携帯」から、モバイルチョイスへ切り替え

福祉・医療系企業A社様

利用者重複による携帯電話の在庫不足を解消

- 携帯電話利用ニーズの季節変動にも対応し、年間コストを大幅削減 -

導入前

導入前法人携帯を一定台数契約し、必要に応じて職員に貸し出しをしていた。しかし、イベントが重なる等、貸し出しニーズが高まると在庫が足りなくなってしまったり、逆に1ヶ月間1回も使われない端末があったりして、無駄に基本料が発生していることもあった。

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導入後

導入後モバイルチョイスの導入により、イベントが重なった際も「携帯電話を利用できない」ことが無くなった。また、基本料も無く、通話した分だけ料金が発生するため、利用頻度が少ない月のコストを大幅に削減できた。

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▼「通信費の一定額支給」から、モバイルチョイス“050”へ切り替え

広告代理店B社様

携帯電話の通信費を85%削減

- コスト削減とBYODの抵抗感払拭を実現-

導入前

導入前会社から法人携帯は貸与せずに、個人の携帯電話を使用。全社員に通信費として、月額一律2,500円を支給していたが、一律支給を超えてしまう外出の多い営業担当者と、ほとんど通話をしない内勤スタッフの間で不公平感が存在。また、特に女性営業担当者には、クライアントにプライベートの電話番号を知られてしまうことに対する抵抗感も存在。

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導入後

導入後モバイルチョイス“050”導入により、一人当たりの月額通信費が384円と、約85%のコスト削減に成功!また、050番号も持てるため、クライアントにプライベート番号を知られることもなく、女性社員の抵抗感も払拭。

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▼「通話料精算」から、モバイルチョイスへ切り替え

新聞社C社様

毎月1時間かかっていた通話料精算業務からの解放

- 電話番号はそのまま。コスト削減と精算業務の開放を実現 -

導入前

導入前会社から法人携帯は貸与せずに、個人の携帯電話を使用。毎月月末に、通話明細を見て「業務で使った分」だけをチェックし、約1時間かけて経費精算業務を行っていた。スマートフォンユーザは通話料も高く、通信コストを押し上げる原因にもなっていた。
コスト削減はしたいものの、昔から個人の携帯番号を使って仕事をしているため、電話番号を変えることはNGだった。

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導入後

導入後個人の携帯番号をそのまま使える「モバイルチョイス」の導入により、これまで通り連絡先を変えずに、通話料の精算業務はゼロに。モバイルチョイスは、一般的なスマートフォンの通話料より安いため、通信コスト削減も実現。

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▼「インターネットアプリ電話」から、モバイルチョイスへ切り替え

IT関連D社様

「この音質なら、大事な取引先とも安心して通話できます」

- 通信環境に左右されない高音質通話を実現-

導入前

導入前もともと会社から法人携帯を貸与していたが、BYODに切り替え、仕事の電話は会社が指定するインターネットアプリ電話で通話するように指定。しかし「WiFi環境以外では、音質が悪く、お客さまと電話できるレベルではない」等、通話品質について、社員からのクレームが頻発。
コスト削減はしたいものの、昔から個人の携帯番号を使って仕事をしているため、電話番号を変えることはNGだった。

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導入後

導入後一般の携帯電話と同じ「音声回線(回線交換ネットワーク)」を利用している、モバイルチョイスを導入後「大事な取引先との電話でも安心して使える」と好評。
また、フィーチャーフォンの場合、発信番号の前に「003766」を付けるだけ、スマートフォンの場合アプリから簡単に発信できる手軽さ、操作の簡易性も好評。

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